2014年12月アーカイブ

日本中で居酒屋をチェーン展開で営業している「養老の滝」では、夏の始めの7月あたまからだんまや月島店、養老の滝池袋南口店、だんまや池袋南口店、魚じるし鶴見西口店で「ちょー冷え冷えメニュー」という新メニューの販売をスタートしました。


「冷たいおでん」「ナスの冷え冷え煮びたし」「アイスクリームの天ぷら」「夏野菜とジュレの冷たい茶碗蒸し」「凍結トマトと冷たい野菜たち」「カルピスマッコリ」「ライムプリーズ」の形7品目。暑かった夏の節電を機に、5月下旬から急ぎメニューの開発に取り組み、速攻たったの一月で仕上げた自慢の品々です。冷たいおでんがうまいのかな〜と疑問に思いますがこれがうまいんです。

氷のお皿に入れた野菜も氷を小さく砕いて作ったフローズンカクテルなどなど暑い夏にもってこいの嬉しいメニューです。

しかも価格は280円〜480円!と格安なのが嬉しいじゃないですか。

牛丼専門店のすき屋はいろんなメニューを連発してお客を飽きさせませんね。

2011年の夏も冷たいメニューを販売して、サラリーマンの暑い夏を乗り切るおいしいメニュー目白押しです。


7月から完売されている「ひやし牛まぶし」。冷たい牛丼てアリ?と最初はびっくりさせるメニューでしたが、じわじわ人気が出始めて、夏の定番メニューとなりました。「牛ひつまぶし」は実は2月に発売されたメニューですが、冷たく冷やして夏バージョンに大変身。すき家初のお試しチャレンジメニューです。


牛丼、冷たいかつおベースの和風汁に青ネギ、生わさびのぴりっとした薬味でさっぱり感倍増。値段は並盛りで480円。すき家ではちょっと高級な部類です。

肉1.5倍盛りは580円。大盛りも580円。特盛りは680円、メガは810円とかなり高級なラインナップとなっています。

あっつあつの牛丼をちょっと食べたら冷たいだしをぶっかけてひつまぶしに。

ひつまぶしといえば、本家はうなぎですが、こちらのひつまぶしもなかなか乙です。

1杯で2度おいしいという嬉しいメニューはぜひお試しいただきたい。

あつあつのご飯に冷たいお汁はくせになりそうなおいしい味です。

「日清おだしのジュレの冷製うどん」は暑い夏にもってこいの冷たいカップ麺です。

インスタントラーメンの老舗、日清食品から2011年の7月11日に発売になりました。

熱いお湯を沸かすのもぐったり、という暑い夏の食卓にぴったり。

スープは、鰹と煮干しのダシがベースになったその上にすだちの酸味がさっぱりしてつるつるとおいしいうどん。


麺は生タイプ、コシのしっかりしたもっちり感たっぷりのうどんで、口に入れたときの独特のしゃきっとしたもちっとした食感とうどん特有ののどごしがつるんとしたさっぱり系のおいしいうどんです。


ゆずと海苔をきざんでうどんにトッピングすればおいしさは倍増。

麺は200グラムで定価は215円。大きさはレギュラーサイズでいかにも夏らしい青いカップに真っ赤なリボンが印象的です。

ちなみにこちらのカロリーは387キロカロリー。生タイプのうどんを電子レンジでチンした後に流し水で冷やします。ジュレタイプのソースが麺によくなじみます。

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